2026年 8月 24日STAFF N-IKARI
実用的にも優れている、楽器×ラグ
気分は大物ミュージシャン
ドラムの下には、ヴィンテージトライバルを。
最近、古い友人からドラムを習い始め、自宅でも練習したくてスペースを作りましたが、ここはやっぱりラグの出番。
数あるコレクションから引っ張り出してきたのは、ヴィンテージトライバル。はっきりとした赤とネイビーが入ったデザインがうちのドラムにもよく合います。
ラグを敷くことでドラムのインパクトも大きくなったけど、実用性も身に染みて実感。ドラムの振動も抑えられるし、足の負担も少なくていい。
ミュージシャンのスタジオには良いラグが敷いてあるイメージありません?
まずは形から入るタイプなので、ラグのおかげで趣味のドラムを楽しめています。
ちなみに、スタジオによくラグが敷いてあるのは、音の反射をやわらげるためだったり、ちゃんとした理由があるんですよ!


